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甲信越会

第15回 甲信越会作品展終了

2022.06.06

標記作品展が、6月5に終了しました。コロナ前は、多くの外国人の方々が見に来てくださいましたが、今回は外国の方はあまり見えませんでした。
6月1日から5日まで、来館者は約700人でした。31日は、午前、作品搬入、午後は染織の石塚広先生のお話を聞きました。
5日午後、作品を搬出して松本市美術館の会場にて総会を開きました。

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甲信越会

メンバー 10名

甲信越会は京都造形芸術大学通信教育部の陶芸、日本画、洋画及び染織コースに籍を置く或いは置いた山梨、長野及び新潟県の仲間が創作技術の研鑚・向上を目途として2006年4月に発足した学習会です。現在会員は40名で、会の活動は毎年4月、松本市美術館で行う作品展と秋季の学習会(各地美術館及び工房巡り)で会員相互の親睦を深めている。作品展には毎回大学等の先生から作品講評及び指導助言をいただき、創作意欲を高めてます。なお、昨年4月には10周年記念展を開催し、記念誌「甲信越会10年の歩み」を発刊した。

【代表】松澤敬子(学部 日本画コース2012年度生)
【主な活動地域】甲信越地域(山梨県、長野県、新潟県)
【対象コース】日本画、洋画、陶芸、染織コース
【開催頻度】作品展(毎年4月)、学習会(毎年秋季)、コース学習会(適時)
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