airUキャンパス

airUマイページ

小説合評サロン(仮)

小説合評サロン(仮)のグループLINEを作りました

2021.12.27

暮れも押し詰まってまいりました。
私・井上は12月18.19日と25.26日の2週連続京都スクーリングでした。
そのバタバタもあって、12月24日にアプリがリリースされていたことも見落としていたのですが、できれば新年初顔合わせとしてせめて1月中か2月上旬あたりまでには「1000字掌編合評会」的なことを開催できればと思っているところです。

そこで取り急ぎ、当サロン専用のメールアドレスをつくりましたので、
メンバーの皆様は下記あてにご連絡をくださいますようお願いいたします。
頂戴したアドレス宛に、グループLINEの招待状をお送りいたします。
今後、具体的な日程調整や作品のやりとりはLINE上でおこなっていく予定にしております。

アプリのほうにも当サロンを登録いたしましたので、あらためてアプリのほうでのメンバー登録もお願いいたします。
情報が自動的には引き継がれないため、お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

【小説合評サロン】 
sg.salon.11139●gmail.com
●は@で読み替えてください。
gmailで()付きの名前が登録できなかったため、(仮)は省略しています。

ログインするとコメントが表示されます

コメント
画像添付
ファイルを選択

ログインするとコメントを投稿できます

小説合評サロン(仮)

メンバー 9名

【小説合評サロン(仮)とは】

日々孤独に小説創作に取り組んでいる皆さん、定期的な合評の場が欲しいと思ったことはありませんか。

当サロンでは、大学の課題で執筆した掌編、短編作品をはじめ、小説新人賞への応募を考えて執筆中の作品、あるいは過去に予選落ちした作品も含めて、自作品の弱点や美点を客観的に把握したいという意欲ある書き手のための合評サロンとして立ち上げました。
「合評の対象作品が今以上に面白くるには」を考え、伝えるという作業を通して、自作品を深めることにも生かされるだろうと思います。

ひとりで考え続けていると行き詰まることもある小説創作ですが、そんなときにも活用できる場になればと考えています。

参加資格は、書き手であることと、他者作品をきちんと読み込んでから合評にのぞむことのできる方であること、の二つだけです。

【ご注意】
自作品の合評を受けるためには、他者作品の合評に参加できることが前提となります。合評会の性質上、自作品の回のみの参加は認められませんのであらかじめご承知おきください。

【小説合評サロン(仮)のグループLINE】
当サロンにメンバー登録されたのち、下記のメールアドレスへご連絡ください。グループLINEへの招待状をお送りします。
合評会のスケジュール調整など、具体的な調整はグループLINE内でおこなってまいります。

小説合評サロン
sg.salon.11139●gmail.com
●は@に読み替えてください。


【当サロンはこんな方に適しています】

● 小説新人賞への応募を目指して創作に取り組んでいる
● 課題で取り組んだ掌編、短編について他者の感想・批評を聞きたい
● 自作品(小説)について感想・批評を聞きたい
● 小説執筆に取り組む仲間と情報交流をしたい
● 10枚から100枚程度の完成した小説作品がある
● 1000〜3000字程度の掌編作品がある
● 合評作品を真剣に読み込み、真摯に批評する姿勢がある

……etc.




...もっと読む閉じる

一覧