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2020年度 洋画コース

大前 紀子

光芒

162.0×130.3cm
キャンバス/油彩
これから先、ずっと描き続ける決意を込めた。手で描けなくなれば足で描き、それが無理なら他の方法を考える。描く行為の象徴として手に光を当てた。今後、どんな暗闇があったとしても、この光は失わないように進んで行く。私にとって、一番大切なものを表現した。