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2013年度 卒業制作・卒業研究 作品・論文集

2013年度 アニメーションコース

太田 康彦

Walking and running

36秒/ステレオドローイング・アニメーション人が歩いたり、走ったりする姿を鉛筆で描き、手と足の部分に色を付けて、右上に人の動きを付け加えて197枚の動画用紙をクレイタウンで撮影して、音とタイトルを付けて編集した動画である。

見附 博光

イントレランス

1分45秒/ステレオ3DCGカタチ。ココロ。シミュラクラ。

秋元 咲

わリンピック

2分09秒/ステレオ手描き5人の子供が朝、学校へ向かうその道中で起こるハプニングを描きました。性格やテンポの異なる5人のバラバラな存在が、バラバラなりに調和しあう様子を表現したいと思いました。

冨田 郁彦

法泉寺のキツネ

12分/ステレオ映像紙芝居動画(アニメーション)ではなく、ナレーションと静止画で構成した映像作品。

佐藤 貴子

プレゼント

7分11秒/ステレオ手描き、一部人形サンタとトナカイの重労働と、世界中の子ども達に対する愛情に感謝を込めて、彼らの忙しい一日と休息を描きました。

秋月 圭衣

おえかき

1分/ステレオ手描きピアノのリズムにあわせてたのしくおえかき。1ぽんのぼうやひとつのえんがどんなものになるのかな。それはかいてみてからのおたのしみ。

安藤 早織

愛宕山

7分40秒/ステレオ人形だんなのお供で、京都見物にやってきた太鼓持ちの一八。お調子者で欲張り。土器投げで有名な愛宕山に登ってきた。ただ土器を投げるんじゃつまらないからと小判を取り出すだんな…落語の愛宕山が原作。馬鹿な行為、人を見下す気持ち、小さな失敗、つまらない見栄、現代社会...