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2009年度 陶芸コース

瀬戸 渉一

コミュニケーション

27×27×27cm  荒目5号、透明釉、酸化焼成、タタラ
左甚五郎の作品「見ざる・聞かざる・言わざる」をヒントにして、現代社会では、コミュニケーションが大事なことになっている、そこで「見る(観る)・聞く(聴く)・話す(伝える)」を表現するために、見る(観る)は目を、聞く(聴く)は耳を、話す(伝える)は口をモチーフにして制作する。