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2007年度 ランドスケープデザインコース

平山 恭子

都市のランドスケープ資源としての水のあり方

−神戸市旧居留地周辺−  基本構想・計画
阪神淡路大震災を通して知った水の大切さを再認識したことを教訓に、市街地のすみずみまで水をはりめぐらす構想を提案します。そして、自然を少しでも間近にみることで、自然とともに生きてきた我々の感性も呼びさましてもらうことを願って。