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映像(6分)

普段、何かを触って調べたり感じたりする役割は手が担っている。足はというと、移動手段としての役割がほとんど。本当なら、足のほうが何かに触れている事が多いはずなのに、その感触を実感できる機会が少ない。何よりその事自体、見落としてしまいがちだ。これは日常・非日常的な足の感覚の連続を、目で触って考えるためのオリエンテーション。