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2006年度 陶芸コース

越智 力

利尻富士

75×47×35cm  黒陶土、タタラ、透明釉、酸化焼成

苦労したところ。1.構想は決ったが、作図が中々出来なかった。(組立図)2.タタラのカットの正確性。3.ポン(小さい)山と利尻富士の接続。4.カット並びに組立時乾燥度の判断。5.タタラの一辺を約2倍にしたが大きくすると思わぬところでトラブル発生。