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2005年度 洋画コース

河合 誠子

風の連作

91.5×60.6㎝
木版

つねにすぐそばにあるもの、けれども気付かなければ見過ごしてしまい、それでおしまい。そういったものに気付き、たのしむことで、人は豊かになる。その発見を描き出したいと、わたしはいつも思っている。